S.A.A.
S.A.A. 高 柳 知 充
| 副S.A.A. | 菅 原 正 明 |
|---|---|
| 委 員 | 米 塚 豊 |
《基本方針》
ロータリーとしての、秩序、品格を守り、会を進行させる。
《活動計画》
- 例会運営では、会場設営、会の進行をスムーズに進める為に、定刻時に鐘を使い、タイムキーパー的な事で合図を出す。
- お客様、ビジターの方々が来られる際、交流目的又、和やかな会の進行の為、あいさつ、名刺交換をうながす
会員増強委員会
委員長 西 野 義 人
| 副委員長 | 宮 本 朋 行 |
|---|---|
| 委 員 | 工 藤 一 人・本 間 寛 菜 |
《基本方針》
-
- 現在の会員数に対して一割強(5名)の会員増を目指す。
《活動計画》
- 女性会員候補者を掘り起こし会員選考委員会と協調して会員増を目指します。
- 室蘭市内に支社や支店の長への勧誘を進めます。
- 会員間の親睦活動において会員同士の融和や一体感を醸成し、退会者を出さないように努める。
会員選考委員会
委員長 廣 瀬 禎
| 副委員長 | 宮 本 一 章 |
|---|---|
| 委 員 | 赤 崎 幸 三 |
《活動計画》
選考委員会は、会員に推薦された方を様々な適格性を調査し、理事会に報告するものですが、ロータリーがここまで発展して来たのは、明確な「理念」があり、それに共感した人々が次々に参加してきたからです。
ロータリーの理念を理解する為には、まず出席が不可欠です。
ロータリーを理解しようとする方、出席出来る方、出席出来なくとも出席しようと努する方を是非入会させたいと考えております。
ロータリーを活性化する為に皆々様の協力をお願いします。
クラブ広報委員会
委員長 本 間 寛 菜
| 副委員長 | 山 口 雄 平 |
|---|---|
| 委員 | 松 島 茂 ・加 藤 栄 吉 國 田 雅 弘 ・浜 飯 龍 人 小 林 正 律 |
《基本方針》
会員個々のロータリーに対する意識を高めるための勉強会やクラブ内での親睦を図るための炉辺談話を開催していきます。RIからの情報は随時会員にお伝えしていきます。
《活動計画》
- ロータリー情報委員会と協力して炉辺談話を開催
- クラブ細則他規定見直し
- ロータリー情報委員会と協力して例会卓話での勉強会
- 当クラブの活動の発信についてSNSの活用等を検討する
ロータリー情報委員会
委員長 内 池 秀 光
| 副委員長 | 内 池 孝 年 |
|---|---|
| 委員 | 松 島 茂 ・加 藤 栄 吉 國 田 雅 弘 ・浜 飯 龍 人 小 林 正 律 |
ロータリー情報委員会は、昨年、小野寺会長が会員一人ひとりに対してロータリーの歴史・伝統・理念・方針をより一層、理解してもらうため広報委員会より分離、独立されました。私達は、その趣旨を尊重し、クラブ広報委員会と連携、協力しながら責任をもって運営してまいります。
また新会員の早期戦力化とクラブ定着を目的に、ロータリーに関する基礎知識や活動内容を分かりやすく伝えることを使命とします。なお既存会員にも炉辺談話(ファイヤーストームミーティング)のような、再学習の機会を提供して、全会員の意識と理解を高めることで、より質の高いクラブ運営に寄与していきます。
私たち、ロータリー情報委員会は、新しい仲間にも、昔からいる仲間にも、それぞれに合った情報提供を通じて、楽しく学べる機会を大切にしながら運営してまいります。
親睦活動委員会
委員長 渡 部 一 姿
| 副委員長 | 松 田 博 文 |
|---|---|
| 委員 | 菅 原 正 明・田 中 健 太 大和田 敦 基・小 玉 忠 弘 千 葉 大 和・小 林 正 律 齊 藤 展 男・松 浦 正 典 |
《基本方針》
会員相互の親睦を深めるため、 明るく楽しい例会が出来るよう努める。
《活動計画》
- 会員の誕生日には、例年通りお花をお届けし、 スピーチをしていただく
- 例会受付業務及び例会開催準備等を敏速に行う
- 家族例会を開催し、会員と会員のご家族とも親睦を深める
- 麻雀大会の開催、 その他のレクレーションを企画し会員相互の親睦を図る
- ニコニコボックスを喜んで頂けるよう努力する
- 出席委員会との連携を図る
出席委員会
委員長 宮 本 秀 樹
| 副委員長 | 丸 山 曜 逸 |
|---|---|
| 委員 | 菅 原 正 明 ・田 中 健 太 大和田 敦 基 ・小 玉 忠 弘 千 葉 大 和 ・小 林 正 律 齊 藤 展 男 ・松 浦 正 典 |
《基本方針》
出席率の向上に向けロータリーの原点である出席率を100%になるよう目指していきます。
《活動計画》
- SNSを活用し発信する
- 親睦委員会との連携
- 低出席会員へのフォロー
- 最終例会で年間100%出席率達成会員の表彰
- 上期、下期の100%達成の報告
- 月に一度は、出席委員会で席を決める
クラブ会報委員会
委員長 徳 永 賢 二
| 副委員長 | 小 林 正 律 |
|---|---|
| 委員 | 山 口 雄 平・浜 飯 龍 人 川 本 康 裕・ 宮 本 一 章 |
《基本方針》
広報誌は当クラブにとって唯一の情報源であります。例会内容やクラブ活動内容を的確に発信することにより、ロータリーへの関心を促し、出席率を向上させ、親睦の増進を目指し活動していきます。
《活動計画》
- 各例会での原稿収集や内容の編集は、委員が責任を自覚するために、当番制とする。
- 例会内容や委員会の活動そして連絡事項を的確にクラブメンバーに発信できるよう努める。
- 委員会のコミュニケーションを計り、編集をスムーズに行くよう努力する。
《運営方針》
- 担当委員6名で交代制で行います。欠席の時はあらかじめ連絡し担当を変更する。
- 会員からの投稿が正式に決まったら、その原稿依頼・承諾と提出期限を明確化しスムーズに回収し北海印刷へ届ける。
プログラム委員会
委員長 加 藤 栄 吉
| 副委員長 | 内 池 秀 光 |
|---|---|
| 委 員 | 中 田 孔 幸・菅 原 義 男 |
《基本方針》
例会の要である「卓話」。
会員が出席したくなるような有益な、そして魅力ある卓話を提供したい。
《活動計画》
- 外部、ゲストスピーカーには広域な分野から招聘する。会員の知識、見識を深めるような時代、タイムリーに合致した講演者、題目を選出する。
- 会員の卓話は新入会員、若手、中堅、ベテランのバランスを考慮して依頼する。職業、仕事面だけでなく、趣味や特技などプライベートな領域まで、その人の知らない一面にも触れる。
- 2510地区、第9グループ、他クラブなどロータリー関係者を招聘し、ロータリークラブの啓蒙に寄与したい。
- 「協調月間」には該当する委員会の委員長に協力を仰ぎ、その関連分野の卓話をお願いする。
職業奉仕委員会
委員長 西 城 明
| 副委員長 | 廣 瀬 禎 |
|---|---|
| 委 員 | 上 口 喜代志 ・米 塚 豊 内 池 秀 光 |
《基本方針》
会員各人が職業を通じて社会奉仕を実践し、職業上の高い倫理基準を保ち、奉仕の理念を実践する。
具体的には、会員同士の交流を深め、社会貢献に繋げる活動を行います。
《活動計画》
- 職業奉仕の理念を心に刻むために4つのテストを例会で唱和する。
- クラブフォーラムを開催する。
- 職場訪問例会を実施する。
- 「ロータリアンの行動規範」と「ロータリーの目的」を毎月の例会で朗読します。
社会奉仕委員会
委員長 小野寺 浩 二
| 副委員長 | 猪 俣 英 二 |
|---|---|
| 委 員 | 内 池 孝 年・木 村 卓 也 斉 藤 崇・齊 藤 展 男 田 中 健 太・中 田 孔 幸 西 野 義 人・徳 永 賢 二 松 浦 正 典・ 松 田 博 文 丸 山 曜 逸 ・山 口 雄 平 渡 辺 一 姿 |
《基本方針》
必要とされる社会奉仕活動とは何かを模索するため、地域社会のニーズを汲み取りながら活動し、その活動を行う上で、会員個々の職業能力を活かせるよう検討する。
《活動計画》
- 交通安全運動に合わせた交通安全啓蒙の実施(予定:2025年9月)
- 知利別川美化活動の開催(予定:第8回2025年10月、第9回2026年6月)
- クラブフォーラムの開催(予定:2025年10月21日)
- 献血例会の開催に合わせてポリオプラスの啓蒙と募金活動を実施する。(予定:2026年5月19日)
- 地区補助金の申請案件の検討
国際奉仕委員会
委員長 赤 崎 幸 三
| 副委員長 | 宮 本 秀 樹 |
|---|---|
| 委 員 | 塚 田 智 憲・椛 澤 哲 也 内 池 孝 年・増 田 隆 夫 |
《基本方針》
近年、人口減少と高齢化、国際化が10年前と比べても大きく変化してきています。
さらに戦争が世界各地で勃発し、長期化しています。国際奉仕委員会は、人道支援、健康と医療支援、国際交流、国際ロータリーの補助金の活用、世界社会奉仕(WCS)と多岐に渡ります。今年度は、様々な形態で外国人の方々が日本へ来られています。そんな方々と、ロータリーを通じて国際交流を実践し、平和な世の中のためにお互いの理解を深めていきます。
《活動計画》
- ポリオプラス募金の実施(200円/人)
- 国際交流を深めるための卓話実施(外国人実習生による卓話)
- 室蘭工業大学留学生とのフォーラム開催(あるいは工大生による卓話)
- 世界社会奉仕(WCS)の継続的な実施(他クラブとの合同実施)
青少年奉仕委員会
委員長 田 中 健 太
| 副委員長 | 小 玉 忠 弘 |
|---|---|
| 委 員 | 笹 谷 豊 明・西 野 義 人 本 間 寛 菜 |
《基本方針》
~Challenge the dream~
青少年が未来に希望を持ち、一人ひとりが明確な夢の実現に向けた活動の手助けができる活動を行って参ります。
《活動計画》
- 蘭東少年野球同好会、室蘭セーリング協会の支援
- 地区補助金を活用し、「きらん」への寄贈を行う
- 室蘭北ローターアクトクラブの共同事業実施及びローターアクトクラブの経済的支援を含めたバックアップを行う
- クラブフォーラムの開催
- 室蘭バドミントン協会と共催で青少年育成事業の開催
- 会報に「ローターアクト便り」として適宜アクトの活動内容を載せる
ロータリー財団委員会
委員長 工 藤 一 人
| 副委員長 | 斉 藤 崇 |
|---|---|
| 委 員 | 黒 崎 清・松 木 高 雪 |
《基本方針》
ロータリー財団の使命は、ロータリー会員が、人びとの健康、質の高い教育を提供し、環境保護に取り組み、貧困をなくすことを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすることです。
ロータリー会員をはじめ、より良い世界を築こうというビジョンを共有する支援者の方々からの自発的な寄付のみに支えられ、助けを必要とする地域社会に持続可能な変化をもたらす活動に役立てられます。
《活動計画》
- 会員一人当たり 年間1 0 0$以上の寄付をお願いする。
- 11月のロータリー財団月間には会員に財団の理解を深める卓話を考える。
- 国際奉仕委員会とポリオ根絶「ポリオプラス活動」に協力する為、例会と夜間例会などに協力をお願いする。
米山記念奨学委員会
委員長 工 藤 一 人
| 副委員長 | 斉 藤 崇 |
|---|---|
| 委 員 | 黒 崎 清・松 木 高 雪 |
《基本方針》
会員全員に「公益法人ロータリー米山記念奨学会」とはどのようなものかを理解して頂けるように働きかけ、理解した上で会員全員での寄付に繋がるよう努力していきます。
《活動計画》
- 米山記念奨学会を理解して頂いた上で、一人当たり年間10,000円以上の寄付をお願いする
- 10月に米山月間をはじめ他の月にでも機会があれば米山記念奨学会を理解して頂けるよう例会中に動画等を使って分かりやすく説明して行きたいと思います。
